寝息

部屋の灯りを消しても寝付けない長女。小生の腕を枕にして、天井を見上げていたが、ぽーんぽーんと軽く腹を叩いてやると寝息を立て始めた。一泊研修で聞く寝息に比べると、とても小さな可愛らしい寝息である・・・。

長男が小さかった頃には、聞いた記憶がない。小さな寝息の価値にすら気付くこともなく、酔いつぶれていたことを思い出した。
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by enantio-excess | 2009-06-14 23:59


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