2007年 01月 08日 ( 1 )

今日は手巻き寿し

f0126840_22193289.jpg依存より創造へのテキストデータを見返してみると、百頁程、データの無い部分があった。
完成してしまったら、イライラ防止手法が無くなる気がして、途中でペンディングしたのは覚えているが、これ程とは思わなかった。今年中には完成させよう。
読み返してみると、断酒会のあり方等、既に二十年前に指摘されている事項が
未だ改善されていないことに驚く。
(「断酒会なめんなよ!」 断酒会なめてんのはどっちだ???)

今日は、近場の例会場にお邪魔することにしていた。
晩ご飯は手巻き寿しだという。今日は寒いし、例会に行こうか、手巻き寿しを家族で食べようか、迷っていたが、パンタタさんとこのmachiさんのカキコを見て、例会を選んだ。

例会には、遠路はるばるmachiさんとこの連合の若手メンバーが来ていた。
断酒会に若いメンバーが少ないので、あちらこちらの例会場を探しているという。
例会が終わってから、ご挨拶をさせていただいたが、「若いメンバーに会えるとうれしい」と言っておられた。
もちろん、こちらも同様である。アルラさんとも知りあいだという。
明日、machiさんとこの支部で再会することを約束して別れた。

帰宅してから、手巻き寿しを食したが、嫁はんの工夫にはいつも感心する。
一人分より、少し多目の具を、きれいに皿に並べ、酢メシも適量残しておいてくれた。
嫁はんが、立てた行楽の計画を、さんざんドタキャン(土壇場でキャンセル)してきた。
そのたび、いやな顔をされたが、例会出席のために夕食をドタキャンしても、文句も言わずに、一人鍋を用意したりしてくれる。
そのかわり、実家へ帰る時には、段取りが済めば、さっさと帰ってしまう。嫁はんが実家へ帰ったあとには、数日分のアイロンがけをしたワイシャツが残る。ワイシャツの枚数で、嫁はんが何日後に帰ってくるかが判る。

写真は淀屋橋の日銀。手巻き寿しの写真を撮ればよかったのだが、もう腹の中。
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by enantio-excess | 2007-01-08 22:39