2008年 09月 14日 ( 1 )

要確認

f0126840_013244.jpg夕食後、長女が泣き出したので、一緒に風呂に入ろうと言うと、すぐに泣き止んだ。しかしながら、風呂場へ行くと湯が空っぽである。風呂への給湯は台所から行うことが出来るのであるが、空っぽだと告げると、ボタンを押し損ねたかも知れないとのたまいながら、嫁はんがボタンを押す。

風呂場へ見に行くと、湯は出始めたが風呂桶の栓が抜けたままである。栓を詰めると湯が溜まり始めた。ボタンを押し損ねたのであればよいが、ボタンを押していたのであれば、湯は全部流れてしまったことになる。

光熱費を節約するために、何が必要か判ったような気がした・・・。
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by enantio-excess | 2008-09-14 23:30