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普通

f0126840_23211861.jpg以前勤めていた職場のメンバーに飲み会に誘われた。
「酒は飲まない」と言うと怪訝そうな顔をする。
(何年経っても、酒飲みのオーラは消えないらしい・・・。)
「酒は止めた」と言うと、少し納得した様子。

喫煙の話になり、煙草は吸っていると言うと、
普通は酒よりも煙草を止めるのが先だと言う。
(普通でなくて結構・・・。)
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by enantio-excess | 2009-02-28 23:32

検証

f0126840_2339844.jpg先日激突した現場に行ってみた。たんこぶはすぐに引っ込んだものの、一週間位は激突した部分を手で触ると痛みを感じたので、近寄り難かった場所。先日と同じルートで現場に向かい、どの部分に激突したのかを考えてみた。

向って左側が手動のドアで、右手は自動扉である。激突するまで「自動扉が開いている」と誤認した状況を考えると、手動ドアと自動扉の間のガラス部分に突っ込んだ可能性が高い。足早に一直線に突っ込んだ。新喜劇の扉に激突するシーンより、よっぽど見応えがあったろう。ガラス面の反射に全く気づかなかったのが不思議である・・・。
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by enantio-excess | 2009-02-27 23:39

我疲れるゆえに我あり

f0126840_0232755.jpg本日も遅くまで残業。自宅への帰途、不況の真っ只中で仕事があるだけでも有難いのかも知れぬと考えてみる。おまけにアル中にも関わらず、遅くまでこき使われるとは、有難いのかも知れぬ。残業代も出ることだし、むしろ喜ばしいことかも知れぬ・・・。

しかしながら薄給とはいえ、それ程生活に不満があるわけでもない。残業代を増やすよりは、余暇を増やしたい。こういうことを希望すること自体が贅沢なのかも知れぬなどとも考える・・・。

とりとめもなく考えながら、疲労感だけが紛れもない現実として残るのであった。
我疲れるゆえに我あり。
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by enantio-excess | 2009-02-26 23:59

配列表

f0126840_034784.jpgアミノ酸の配列表を扱わねばならぬ時がある。
ちんぷんかんぷんである。
アルファベットの3文字表記ならまだしも、
1文字表記になると、暗号のようである。
配列表と言うより、乱数表に近い・・・。
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by enantio-excess | 2009-02-26 00:04

f0126840_23513367.jpg昼過ぎ、仕事にて予想外の事態が発生。
どこか遠くへ旅に出たいような心境になる。

夕方まで掛かって、ようやく打開策を見つけた。
旅に出なくても済みそうである・・・。
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by enantio-excess | 2009-02-24 23:44

定時連絡

本日も、取り立てて書くことなし。
とりあえず、定時連絡のみ・・・。
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by enantio-excess | 2009-02-23 23:28

休眠

あまり書くことが思い浮かばないので、更新のみ・・・。
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by enantio-excess | 2009-02-22 23:56

後始末

ばたばたと忙しかった今週であるが、来週もまた忙しそう・・・。
関連部署に任せたものの、先方から何の音沙汰も無いのが気が重い。
〆切が迫ると毎回こちらに泣きを入れてくるので、怒っても仕方が無いかと後始末をして来たのだが、いっこうに改まる気配がない。というより、頼めば何とかなるだろうと後回しにしている雰囲気がある。

で、今回は手を出すまいと決心した。どうせこちらが送った書類など、目を通してもいないのだろう。〆切直前に泣きを入れてきても、泊り込みで処理していただくことにしよう・・・。
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by enantio-excess | 2009-02-20 23:42

資料

f0126840_23251436.jpg少し遅めの時間に、職場へと向う。
優先座席に腰掛けた女性の二人連れ。年は初老ぐらい。会話の中に「酒」という単語が出て来たので、耳がそちらに向く。ご主人の酒でお困りの様子。相当飲むらしく酒量は増えるばかり。足にも影響が出始めており、そちらの先生に酒を止めれば症状が改善するかと尋ねたが、今さら止めても症状は変わらないと言われた。(とんでもないことを言うヤブ医者である・・・。)
あとは、どちらが先に行くかだけの話だが、このままではストレスでこちらが先になりそう。

何か参考になる資料でもあればと思ったが、カバンの中は仕事の書類ばかり。あいにく会の名刺も持ち合わせていない。何も出来ないまま降車駅に着いて、そのまま電車を降りた。

これからは、適当な資料を持ち歩くようにしよう・・・。
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by enantio-excess | 2009-02-19 23:23

否認

f0126840_095238.jpg辞任劇。
病気の症状を取り上げて、鬼の首でも取ったように、けしからんという。
もっと他に突っ込みどころがあるだろうに。

ご本人が病気だと認めていたらどうなっていたのだろう。
それでも突っ込むなら、病識のなさを暴露しているようなものである。

ご本人の復活を願って、やまないのであった・・・。
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by enantio-excess | 2009-02-18 23:53